2010-09-04 21:40:12yoyo

《螢之光2》第十集 官網預告(追加第十一集文字預告)

 

日本電視台官網首頁

http://www.ntv.co.jp/

左上方的銀幕

請點選銀幕右下方的小圓圈尋找

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並記得打開右下方的聲音

 




盆太郎:這一次、要好好的接受所愛的人的一切

    (成為可以好好接受所愛的人的一切的人)

豪德寺(?):如果可以的話,就馬上......(連絡?聽不太清楚).....

二木:高野調職的事情決定了

山田大姐:部長如果不在了,將會變成什麼樣了呢

櫻木:我在想...與部長分手了之後,妳是不是會與瀨乃在一起呢.......

二木:不管將來會發生什麼事,什麼都不會改變的,我是這麼相信的!

瀨乃:我的心意、以及妳與部長的關係,妳覺得很煩吧?

小螢:我與部長之間的事,你又暸解了多少?!

盆太郎:僅僅只是有了一個自己喜歡的人,就會感到非常的幸福.......

 







 

《追加閒聊》

第十集的走向看來大家都已精很清楚了

小螢與部長之間看起來真得是從家人關係開始邁向情人關係了

而且是熱戀當中的情侶

有點不太熟....又有點分不開

說不太熟其實是太低估這一對史上最強的傻瓜情侶

因為這個世界上大概沒有比他們彼此更了解對方的人了

這一對傻瓜情侶要是不能在一起

那就真的是老天沒眼了

(水橋老師你聽到了嗎?這是威脅!哈~)

 

這裡指的"不熟"是情侶間的"身體"接觸

這兩個人居然在第十集才開始從牽牽小手、蜻蜓點水式親親開始玩起?

不過預告看起來實在甜蜜到一個不行

所以也就"まぁ~いいか"

『HOTARU的心中就快只剩下"chu-"一個想法了』

第九集影片後面的第十集預告裡有這麼一句部長說的話

而從預告中看起來真的也是這樣啦

大期待~(笑)

 

第十集另外一個大賣點就是部長的爸爸盆太郎歸來

盆爸爸在原著裡是個雲遊四海的詩人

不過雲遊到連自己的妻子過世、喪禮都沒有回來

也難怪部長兒子有嚴重心結不太承認這個老爹

因此"傻螢"(AHOTARU)就肩負重任

得在第十集讓這對父子重修舊好

原著裡是小螢讓父子倆去搭直升機看煙火

結果最後卻變成小螢跟部長一起搭

不過這個辦法在第一季裡已經用過了

(只是變成小螢與誠)

因此這個"修復"法

不知道水橋老師會用什麼奇招

 

大家都很關心第十一集的大結局

第九集已經埋下一個部長調職的伏筆

依照原著裡的走向

是部長自行創業變成"社長"

而且部長還找了小螢一起來"打拼"

可是後來小螢一直覺得自己還有很多不足的地方

『我想要成為可以讓部長自由的人』 

『我要成為部長的"緣側"』

因為部長是個可以讓小螢自由自在卻又全心愛她的人

因此小螢也想成為像部長一樣

可以成為對方的緣側的人

因此小螢選擇自力自強自我成長

而這一離開就是五年

部長都變成了日本的"百大社長"了

而緊緊繫住他們的只是部長當時的一句話

『我可以等妳嗎.....』

 

可是距離第一季我們已經苦等三年了

於是我真的好怕這原著裡的"五年夢靨"

據說最後一集的劇本這兩天才寫好

希望水橋老師有看見或聽見大家的苦情心聲啊

 

預告裡有出現"決斷"二字

因此看起來是小螢要做決定了

我比較傾向是部長會像原著裡一樣自行創業

只是飯店床上的兩本關於台灣的建築書籍

不知道是與調職有關是與創業有關

 

而小螢會選擇什麼呢

我不要再等了

水橋老師求求妳~~~~~ 

 

《第十一集  文字預告》   以下請反白  (感謝geld)

TVステーション (TV station) の最終回ネタバレ

 

高野は転職を決意し、『結婚して高野蛍になって、台湾についてきてほしい』とホタルに告げる。

ホタルは即座に、『ついて行きます』と答えるが、

ホタルを理解している高野は考える時間を与える。

ニューヨーク行きを決めた瀬乃は、ホタルに『一緒にニューヨークに来てほしい』と告げる

※ 譯文:

高野部長決定"轉職"(註)

『我們結婚、妳成為"高野螢",我希望妳可以與我一起去台灣。』

高野部長這麼告訴小螢

小螢想都沒想馬上回答『我跟你一起去!』

可是深深瞭解小螢的部長給小螢考慮的時間

另一方面決定去紐約的瀨乃也告訴小螢

『希望一起到紐約』...............

 

※ 註:關於部長的"転職"一詞

如果依日本人對"轉職"一詞的認定意義

應該是部長與豪德寺(?)的創業了

歡迎來台灣拍外景~~~~~~~

 

 

転職(てんしょく)とは、職業を変えること、あるいは職場を変えること。

概説

「転職」という語は、職業を変えること、と説明されることも多い。

ただし、現在の日本では、一般的には、被雇用者がこれまでの雇用契約を解消し、別の雇用主と新たな雇用契約を結び雇用されることを指す。 つまり必ずしも職種を変更することは意味しない。むしろ、職種は変更せず雇用主だけを変更することを意味することも多い。

「転職」の語で、独立や開業、すなわち自営業を始めることなどを含めることもある。

日本  転職の現状

雇用形態は、明治時代は引き抜き等により職人の転職が活発であったが、大正時代頃から終身雇用が一般的となっていた時期もある。終身雇用は第二次大戦後の日本企業の特徴のひとつと言われるが、印刷会社などでは、戦後でも職人の転職は頻繁であった。

その後、バブル崩壊以降は、大企業においても終身雇用を厳格にとりつづけることは止め[1]、状況に応じて従業員をそれなりの数、解雇する企業が増えたため、(労働者全体に占める割合は少ないものの)、転職は増加傾向にある。

 
総務省「労働力調査年報」より

しかし、転職をキャリアアップのチャンスととらえるアメリカに比べれば、日本の労働移動率は依然として低く、雇用が流動化してきていると言われているものの、長期雇用の伝統が残るヨーロッパ諸国のそれに近い。

転職希望率及び実際の転職率については、職種毎に大きな差異がある。例えば、システムの企画・開発や運用・保守に携わるITプロフェッショナルに限れば、転職希望者は2人に1人という非常に高い水準にある。その理由の第一は「給与に対する不満」(48%弱)である。また、3人に1人が「より将来性のある組織で働きたい」と答えている。

 

 

Venessa 2010-09-09 11:30:18

剛看完了無中文的第十集...劇情方面大致上能夠了解...

..下集預告的那兩個男人擠在一張小床上...不知窗外的那個女的是何種想法.....實在是無言...

Ocean 2010-09-09 10:49:41

最後編劇還要來個 『希望一起到紐約』
硬要瀨乃這角色跟部螢"糾纏"到最後.
...無奈...加無語...煩死了.
(我強調是說角色安排..跟演員無關)

請原諒我的激動..
我有時會跟傻宮一樣直來直往想
最後一集...假設是1小時片長..以對手戲時間計
瀨+螢-->時間越增加...= 部+螢-->相處lovelove時間越減少...嗚嗚

renee 2010-09-09 09:42:55

看到這個第十一集的文字劇透
看來編劇又在搞呼應日本官網上的那張大圖了
一邊去紐約、一邊去台灣;小螢的選擇…
編劇硬是要加瀨乃邀小螢這段,唉~~~~~~~~~ 無言了…

這個想都不用想,就知道小螢會選什麼啦!
小螢早已經是「部長控」了啊!