2021-11-22 16:18:28Shalott

振り子


Uru-振り子(鐘擺)

電影罪之聲主題曲

作詞、作曲:Uru







髒兮兮的紗窗 一直擋住遠方的視線

我想看看藍天 誰能來替我開窗

愈是尋求 只會變得越髒

但因我在某人身旁 因此我存在於此

只是日夜交替 只是自然生死

這其中毫無意義

在自言自語中腐敗

就像拂拭地板的抹布一般

只有外在還能看

吸著飛揚的灰塵

被嗆到獨自一人哭泣

即便如此我還是持續尋求著愛


每日做著夢醒過來

在夢與現實得夾縫 懸著雙腳浮起

若有風吹來 就順著風吹的方向而去

連同拚命揮汗也只是徒然的人生


在磨損的鞋底 繼續夾雜的泥沙
 
我會穿著這雙鞋走完此生

儘管如此 名為你的光芒

照亮了我的明天


每日做著夢醒過來

在夢與現實得夾縫 懸著雙腳浮起

若有風吹來 就順著風吹的方向而去

連同拚命揮汗也只是徒然的人生


領會了愛

領會生命的意義







(日文)

薄汚れた網戸が ずっと目の奥にはまってて
青い空が見てみたくて 誰かに開けて欲しかった
求めれば求めた分だけ汚れてった
でも、誰かの傍にいることで
私はここに在った

ただ朝が来て夜が来る
ただ生まれて死にゆく
そこには何の意味もない
独りごちては腐った

床を撫でるだけの雑巾がけのように
形だけは一丁前で
塵を舞い上げて吸い込んで
噎せ返っては一人泣いて
それでも私はどこかで
ずっと愛を求めてた

毎日夢を見て毎日目が覚めて
夢と現実の狭間で
ぶら下がって足を浮かせたまんま
風が吹けば吹かれた方へ流されて
我武者羅に走った汗を
ただの塩にしてきた人生も

擦り減った靴の底には
泥や石が挟まったまま
私は生涯この靴で歩いていく
それでもあなたという光が
明日を照らしてくれたから

毎日夢をみて毎日目が覚めて
夢と現実の狭間で
ぶら下がって足を浮かせたまんま
風が吹けば吹かれた方へ流されて
我武者羅に走った汗を
ただの塩にしてきた人生も

愛を知って 生きる意味を知った










上一篇:I Wanna Be...

下一篇:記得回來